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銘木の魅力

2018年10月25日

久しぶりのブログです(^^♪

秋も深まり、涼しい→寒いに変わりつつある季候ですが、いまだに蚊が多いように感じるのは私だけでしょうか?

ことしの夏は暑すぎて蚊がいなかったそうなので、蚊も過ごしやすい季節を狙って出てきたのかなぁなんて思ったり。まだまだ殺虫剤が欠かせませんね(+_+)

さてさて、きょうは前回のブログにも出てきた『銘木』のお話です(^O^)

『木材市場へ行った木材のプロ』とは、我が山清片山のレジェンド、Y氏です‼

会社の銘木倉庫で花林(かりん)の床柱を愛おしそうに触っている、後ろ姿もダンディなこのお方です♡

『銘木』とは、希少価値があり観賞価値の高い木材のことで、日本家屋の

床の間の床柱などに使われています。

山清片山の銘木倉庫にある銘木で私のお気に入りをふたつ、ご紹介します(^^)/

ひとつめは、『黒檀』こくたん。

これが木⁉と思うほどに金属的な光沢が美しく、私の頭には『ターミネーター』が浮かびました!(^^)!

 

ふたつめは、『黒柿』くろがき。

こちらも独特のツヤ感と絶妙な縞模様がきれいですね(^.^)

 

こんなに美しい床柱の立つ床の間のある、昔ながらの日本家屋を思い描くだけでワクワクしませんか?

畳の香りまで漂ってきそうです(@^^)/~~~

山清片山ではこの他にもたくさんの銘木を取り扱っておりますので、このブログを読んで『♡♡♡』とお思いの方、ぜひぜひお気軽にお問合せくださいね!

  お問い合わせ先:建築資材課 054-247-3311

きょうも最後まで読んでいただき、

ありがとうございます(*’ω’*)

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